日頃は大府市発達支援センターおひさまの放課後等デイサービスをご利用いただ
き誠にありがとうございます。
ご協力いただいたアンケートに沢山のご意見をいただき、感謝申し上げます。集計
が完了いたしましたので、結果をお知らせいたします。
今回のアンケート結果を分析・検討いたしました上で更なる支援の質の向上を図っ
てまいります。
アンケート結果につきまして、紙面で欲しいという方がいらっしゃいましたら、担
当者までお尋ねください。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
2018年3月23日金曜日
2018年3月14日水曜日
なべなべそこぬけ
なべなべそこぬけ 1月26日(日)
1月から毎日、おはようの会の前に友だちや保育者と、ふれあいあそびをする時間を作っています。1月は『なべなべそこぬけ』を行っています。初めは、保育者が子どもとしっかり手を繋ぎ、離れないようにして身体をクルリン!と返していきました。徐々に子どもたちも動きを覚えてきて、大人の動きに合わせてくれるようになりました。「上手にできたね~」と目を合わせて喜び合う瞬間は大人も子どもも、とっても嬉しいです。
1月から毎日、おはようの会の前に友だちや保育者と、ふれあいあそびをする時間を作っています。1月は『なべなべそこぬけ』を行っています。初めは、保育者が子どもとしっかり手を繋ぎ、離れないようにして身体をクルリン!と返していきました。徐々に子どもたちも動きを覚えてきて、大人の動きに合わせてくれるようになりました。「上手にできたね~」と目を合わせて喜び合う瞬間は大人も子どもも、とっても嬉しいです。
(霞)
毛布そり
毛布そり 1月12日(金)
もも組では1月の活動で毛布そりを行いました。子どもたちが毛布に乗り、歌に合わせて保育者が引っ張ります。クラスの友だちと身体を寄せ合って一緒に乗ると、楽しい気持ちが伝染してみんなニコニコ。乗りながら、待っているお友だちは、保育者に手を振っていましたよ。この1年で大きくなった子どもたちをのせて引っ張る保育者は、へとへとでしたが、楽しい活動になりました!
もも組では1月の活動で毛布そりを行いました。子どもたちが毛布に乗り、歌に合わせて保育者が引っ張ります。クラスの友だちと身体を寄せ合って一緒に乗ると、楽しい気持ちが伝染してみんなニコニコ。乗りながら、待っているお友だちは、保育者に手を振っていましたよ。この1年で大きくなった子どもたちをのせて引っ張る保育者は、へとへとでしたが、楽しい活動になりました!
(霞)
2017年12月22日金曜日
クリスマス製作
もうすぐクリスマス。おひさまのプレイルームには、大きなクリスマスツリーが飾られました。子どもたちはツリーを見ると、飾りを指さしてお母さんの顔を見ます。「きれいだね」とお母さんに応えてもらうと益々笑顔になります。親子クラスでは、大好きなクリスマスツリーの製作を2日間かけて作りました。白の絵の具とタンポを使い、緑のツリーの上に白い雪スタンプを押しました。雪のツリーに、赤や黄や青色のシールを貼り、それぞれ味のあるクリスマスツリーが出来上がりました。
(田中)
和太鼓
14日、15日の2日間、外部からお呼びして、和太鼓を行いました。初めて間近に和太鼓を見て、初対面の先生とのやりとりで、緊張していた子どもたちもいましたが、和太鼓の音を聞くと目が輝き始めました。大きな音や伝わってくる振動が楽しいようで、和太鼓の側面に足をつけたり、床に寝転んで振動を感じたりする姿も見られました。子どもたちの楽しそうな姿に、お母さんたちも自然と笑みがこぼれていました。
(奥田)
2017年11月28日火曜日
秋の遠足
今年は、あいにくの雨…でしたが、大型バスを見ると「バス!バス!」といつもと違う特別感があり、嬉しそうにしていました!遊具でおもいっきり身体を動かした後は、楽しみにしていたお弁当の時間です。お母さんが作ってくれたお弁当を嬉しそうに担任に見せてくれる姿もありましたよ!お母さんや友だちと一緒に食べるお弁当は特別感があっていいですね。その後のおやつもしっかり食べていました!
(溝口)
のりはり
ぶどう組では、10月から2週間のり貼りをしました。“ぼうしとったら”の絵本を題材にして、帽子に様々な模様を自分たちで貼りました。10月はハロィンでもあるので、かぼちゃの帽子にお化けやコウモリなどの模様を貼りましたよ。できた帽子を嬉しそうに頭に当てています!自分で作った作品を自慢げに見せてくてれる子どもたちです。
(溝口)
2017年10月4日水曜日
おやつ
午後のあそびの後は、お待ちかねのおやつの時間。この日は、もも組のみんなが好きなヨーグルト。自分でスプーンを使って食べています。いつも賑やかな子どもたちですが、こぼさないようにとお部屋の中はとっても静かでした。カップが空になってももっと食べたくて「集まれしてー」と保育者に容器に少し残ったヨーグルトをかき集めるようお願いする子どもたちでした。
(霞)
運動会
待ちに待った運動会。当日は台風が心配されましたが、無事に開催することが出来ました。日々の活動の中で練習に取り組んできた子どもたち。大きな体育館で大勢の観客に見守られ、緊張しつつも力を発揮してくれた子どもたち。お父さん、お母さんに褒めてもらい、とびきりの笑顔を見せてくれました。
(茂泉)
2017年9月14日木曜日
夏祭り
毎年恒例のおひさま夏祭りが今年も開催されました。いちご組は初めて参加する子も多く、いつもと違うおひさまの雰囲気に緊張気味の子もいました。しかし、お母さんお父さんと過ごし、徐々に笑顔も見られ「これー!」と輪投げで取った景品や風船釣りで取った水風船を保育者に見せてくれました。食事スペースでは、チキンライスをお母さんやお兄ちゃんお姉ちゃんと一緒に食べながら「おいしー」と笑顔を見せてくれる子もいました。いちご組だけでなく、どのクラスのお友だちもお母さんやお父さん、きょうだいや、おじいちゃんおばあちゃんと一緒に、楽しく過ごせた1日になったと思います。
(奥田)
親子で玩具作り
水あそびが大好きないちご組。そこで、もっと水あそびが楽しめるように、お母さんたちと一緒に水あそびの玩具を作ってみました!ペットボトルの中に、折り紙や厚紙をちぎって入れたり、画用紙に絵を描いて丸めて入れたり、各々の好きなあそび方を見つけて、お母さんと楽しみました♪この日はプールではなく、タライを使って遊びを行いました。作ったペットボトルを水の中に沈めて、ロケットのように飛ばします。始めは、ペットボトルロケットのあそび方が分からず、タライの中に入りたくなってしまう子もいましたが、分かった時には、お友だちと一緒に、びしょびしょになって楽しんでいました。
(奥田)
2017年8月10日木曜日
収穫したミニトマトを食べよう!
7月上旬の放課後等デイサービスのおやつの時、みんなでミニトマトを収穫して食べることにしました。大切にミニトマトをもいだり、何個も収穫しようと張り切って取り組んだりする子どもの姿が見られました。普段はトマトを食べない子も“自分たちで育てた”という気持ちからか、もいだミニトマトを洗った後はそのまま丸かじりする姿も見られました。改めて“育てたものを食べる”経験の大切さを感じました。
さて、ミニトマトの次はさつまいもです。子どもたちはどんな姿を見せてくれるのか、今から楽しみです。
(松原)
ミニトマトを使って、フローズンかき氷作り!
おひさまでは今年度は畑を耕して、放課後等デイサービスの小学生と一緒にミニトマトを育てました。利用されている子どもや保護者の方々も含め、みんながミニトマトの出来映えを気にしてくれています。ミニトマトがたくさん赤くなって食べ頃になったので、ミニトマトを使ったフローズンかき氷を作りました。
まずは子どもたちが収穫したミニトマトを、一人ずつジューサーに入れてトマトジュースを作ります。子どもたちはトマトジュースができる様子をじっと見ていました。その後冷凍みかんとカルピス、氷でフローズンを作り、そこにトマトジュースをかけました。
さて、いざ実食…。ん?ミニトマトの味が主張し過ぎてフローズンの甘さが負けている…ということで、作り直し。フローズンとトマトジュースは別にして食べる…という初回となりました。 (松原)
2017年7月13日木曜日
2017年6月12日月曜日
春の遠足
みんなでバスに乗って大池公園に行ってきました。今年は少し曇っていましたが、過ごしやすく遠足日和でした。バスに乗る前から“やったー”とお母さんの顔を見て喜ぶ子どもたち!とても期待していましたよ。公園内では、動物を見たり、好きな遊具を見つけてお母さんと一緒に楽しみました。大きなすべり台があり、 “ちょっとこわいよ~”と思いながらもお母さんと一緒に笑顔で顔をのぞかせています!お弁当もたくさん食べて楽しい1日となりました!
(溝口)
サーキット
はしごを高い台にかけて行いました。自分で身体の使い方を考えながら、頑張ってのぼっていました。“高いのはちょっとこわいよ~”という子どもたちもいたので、あえてマットにはしごを置いて、自分でできた達成感を味わえるようにしました。足元をよく見て跨いでおり、渡りきった後は高い台にのぼり、終わると“できた~”と嬉しそうに椅子に戻る姿がありましたよ!
(溝口)
2017年5月3日水曜日
給食
今週からお母さん、お父さんと離れての療育が始まり、先週まではお母さんと一緒に食べていた給食も、子どもたちと担任のみで食べることになりました。午前中にたくさん身体を動かしてお腹を空かせ、給食の時間を楽しみにしてくれると良いなと思っています。
「おかわりちょうだい」「これ、いらないよ」など気持ちが出てくる場面でもある給食の時間。やり取りを大事にしながらも、子どもたちにとって楽しい時間になると良いなと思っています。
(霞)
サーキット
もも組では、平均台渡り・坂道・巧技台からのジャンプなどを組み合わせたサーキットを行っています。保育者と手を繋ぎながら慎重に渡る子、あっという間に駆け抜けていく子、四つん這いで進む子など、自分のやりたい方法で楽しんでいます。待っている間も、友だちの姿を見て自分の番に真似してみたり、「がんばってー!」と応援したりしてくれる子もいます。
(霞)
2017年4月17日月曜日
いちご組お別れ会
この日で今年度のいちご組も修了ということで、いちご組のお別れ会を行いました。
「どんな会にしようか」「全員が楽しめるあそびは何かな」とグループセッションの中でお母さんとお父さんとともに考えた結果、みんなでサーキットや玉入れを行いました。サーキットは実際に行いながら、いつもよりも広い空間に設定しました。大きなサーキットに子どもたちも大喜び。
玉入れでは、お母さんお父さんに“だっこして”とアピールして、高い位置のカゴに入れようと頑張る姿もみられました。笑い声もたくさん聞こえ、子どもたちもお母さんもお父さんにとっても、楽しい時間になったと思います。
(奥田)
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